こういうタイトルの本が本屋さんにあったような気がします。
 
須崎のゆるキャラの活躍はよく耳に目にします。
最近は、他のゆるキャラと色々もめているそうです。
 
内容は詳しくはわかりませんが、須崎のゆるキャラは「有名」です。
これが無名なキャラと無名のキャラで、もめても誰も気づきません。
 
よくも悪くも話題になるということは影響力があるということだと思います。
 
ちょっと話が変わるかも知れませんが、私は映画をよく観ます。
すごい映画だ!これは!
過去10年以内で最高の映画だ!と僕が感動してもレビューを見るとメタクソに悪く言っている人がいます。
その映画の制作者たちは選りすぐりの天才、天才集団で、常人では考えもつかない細部までこだわって作っている映画だと思います。
そのような多くの人から支持されている素晴らしい映画でも、メタクソにゆう人がいます。
どんな素晴らしいものにも、アンチがでます。
全て、万事オッケー。評価も100%よいとか、ありえないです。
有名であることにも、何も問題なく、うまくいくことばかりではないと思います。
まだ、いいことでも悪いことでも話題になる、多くの人の注目を集めるというのはすごいことです。
 
当店のゆるキャラ、フェデリコ君は無名です。
どうぞ!